5千ウォンのダイソー美容液vs百貨店美容液、成分が同じなら十分?
最近の明洞ダイソーでは、外国人観光客だけでなく男性客までスキンケア売り場に集まっているという記事が出ました。1千〜5千ウォン台の価格に加え、東和薬品・東亜製薬・鍾根堂健康など製薬会社とのコラボ商品も入り、選択肢が一気に広がったそうです。
話題になったのはある皮膚科専門医のYouTube動画。5千ウォンのダイソー美容液と高価な百貨店美容液を比べて成分がほぼ同じと話した動画が200万回再生を超えたとのこと。業界関係者も1mlあたりの価格で見ると差は大きくない場合が多く、価格差の多くはマーケティング費用だと話しています。
でもコミュニティでは反論も根強いです。
- 全成分リストが似ていても濃度や配合は分からない
- テクスチャー・香り・容器など使用感が続けられるかを左右する
- 逆に、毎日使うなら結局負担の少ないほうが勝つ
皆さんはどう思いますか?成分表が似ていたら安いほう?それとも使用感で高いほうを選びますか?
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