日本の日焼け止めと韓国の日焼け止め、使い分けてる?
日焼け止めは、日本も韓国も「強い」と評判のカテゴリー。コスメ好きの間では両方持って使い分けるという話もよく聞きます。
よく語られる日本の日焼け止めのイメージ
- ウォータープルーフや汗・皮脂に強いタイプが充実
- ミルクやジェルなど、さらっと軽い使用感
- ドラッグストアで手軽に買える価格帯が多い
よく語られる韓国の日焼け止めのイメージ
- スキンケア感覚で使える、保湿寄り・トーンアップ系が多い
- 「日焼け止めクリーム」や「サンセラム」など形状が多彩
- 化粧下地として使う前提のものも
SPFとPAの表示
- どちらもSPFとPA(+の数)で表示するので、数値の見方は共通です。
- ただし、使用感や落とし方(クレンジングが必要か)は製品ごとに違うので、パッケージの確認を。
コメント欄でよく見る使い分けは、レジャーや夏の外出は日本の汗に強いタイプ、デイリーの通勤は韓国の保湿系というパターン。
みなさんはどう使い分けていますか?どちらか一本派?
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